無料・集客導線チェック

あなたのサイト、お客さんが来る道になってますか。

ORCHIS STUDIO / WEB導線セルフチェック

お客さんとのつながりに、
見落としている道はありませんか。

SNS・ホームページ・お問い合わせ。8つの質問で、今の集客導線の「確認しておきたいポイント」を整理します。まだSNSやサイトがなくても使えます。

所要時間:約1〜2分 登録不要 回答データの送信なし
Orchis Studio 公式キャラクター:キス子
ORCHIS ナビゲーター|キス子

お客さんが迷わずたどり着ける導線になっているか、一緒に確認しましょう!


STEP 1:SNS・オンライン発信
Q1

SNSのプロフィールを見れば、どんな仕事をしているか分かりますか。

お店・サービスの説明がひとことで伝わるか

Q2

SNSのプロフィールから、サービス詳細や連絡先へ進めますか。

固定投稿の有無ではなく、訪問者が迷わず次に進めるか

Q3

SNSの発信に、興味を持った人の次の行動が案内されていますか。

例:予約方法、商品ページ、プロフィールのリンク

STEP 2:ホームページ・サービス案内
Q4

サイトの最初の画面で、誰に何を提供しているか分かりますか。

サイトを持っていなければ「使っていない」を選択

Q5

スマホで見ても、文字やボタンを無理なく操作できますか。

実際にスマホで表示して確認

Q6

料金・依頼の流れ・提供内容など、判断に必要な情報がありますか。

お客さんが依頼前に抱く疑問に答えられるか

STEP 3:連絡・予約の窓口
Q7

連絡や予約の方法が、見つけやすい場所にありますか。

電話・DM・予約サイト・問い合わせフォームなど、どの手段でもOK

Q8

初めてのお客さんでも、安心して連絡できる案内がありますか。

例:相談内容の例、受付時間、返信目安、予約手順

回答状況: / 8問 回答済み ✓ 全8問の回答が完了しました

全8問にチェックを入れると、ここに導線マップと診断結果が自動表示されます(現在 / 8問 回答済み)。
CHECK RESULT

件の見直しポイント

(うち「いいえ」件 /「使っていない」件)

現在の導線のなかに、お客さんが途中で迷ったり離脱してしまう「詰まりポイント」が見つかりました。

今使っている箇所は整っていますが、「使っていない」箇所でお客さんとの接点や信頼を取りこぼしている可能性があります。

素晴らしいです!SNS・ホームページ・連絡窓口まで、基本的な集客導線はしっかり整っています。

これは自己回答から整理した目安です。実際のアクセス数や集客成果を測定した結果ではありません。

アドバイスするキス子
まずはここから見直してみましょう! 素晴らしい導線です!

まず確認したい最優先ポイント

まずは「STEP 3:連絡・予約の窓口(Q7・Q8)」から整えましょう。せっかくSNSやホームページを見てもらえても、最後の連絡手段が見つかりにくかったり不安があると、直前で離脱されてしまいます。

まずは「STEP 2:ホームページ・サービス案内(Q4〜Q6)」を見直しましょう。SNSや紹介で興味を持ってくれたお客さんが「自分のためのサービスだ」「ここなら安心だ」と判断できる案内ページを整えるのが最優先です。

まずは「STEP 1:SNS・オンライン発信(Q1〜Q3)」を整えましょう。ホームページや連絡窓口が整っていても、SNSのプロフィールからそこへ進む道が分かりにくいと、お客さんがたどり着けません。

現在ホームページを「使っていない」(または未整備)の状態です。SNSや紹介だけで集客する場合でも、料金・流れ・世界観が1ページで伝わる「受け皿となるホームページ」を1つ持つだけで、問い合わせの納得感が大きく変わります。

現在使っていない媒体を無理に全部増やす必要はありませんが、見込み客が「どこであなたを知り、どこで信頼して連絡するか」の1本道が途切れていないかを確認してみましょう。

基本的な案内はしっかり整っています!次は実際のアクセス数や問い合わせ率を見ながら、より世界観や強みが伝わる表現へ磨いていくフェーズです。

現在の集客導線マップ(SNS・発信 → ホームページ → 連絡・予約)

1

STEP 1:SNS・オンライン発信

要チェック(改善点あり) 未活用の項目あり 良好(懸念なし)
  • Q1. SNSプロフィールの伝わりやすさ(いいえ)
  • Q2. SNSから次へ進む道(いいえ)
  • Q3. 投稿からの案内(いいえ)
  • Q1. SNSプロフィール(現在使っていない)
  • Q2. SNSからの誘導リンク(現在使っていない)
  • Q3. SNSでの発信・案内(現在使っていない)
2

STEP 2:ホームページ・サービス案内

要チェック(改善点あり) サイト未設置・未活用 良好(懸念なし)
  • Q4. 最初の画面の説明(いいえ)
  • Q5. スマホでの読みやすさ(いいえ)
  • Q6. 判断に必要な情報(いいえ)
  • Q4. ホームページ(トップ画面)(現在使っていない)
  • Q5. スマホ対応ページ(現在使っていない)
  • Q6. 料金・依頼の流れの掲載ページ(現在使っていない)
3

STEP 3:連絡・予約の窓口

最優先で要チェック! 窓口が未整備 良好(懸念なし)
  • Q7. 連絡方法の見つけやすさ(いいえ)
  • Q8. 連絡前の不安の解消(いいえ)
  • Q7. 連絡・予約の窓口(現在使っていない)
  • Q8. 初めての方向けの連絡案内(現在使っていない)

具体的な改善のヒント

回答内容から、手をつけやすい順番(連絡窓口 → ホームページ → SNS・発信)で表示しています。

Q7 連絡・予約

連絡方法の見つけやすさ:今使っている連絡方法(電話・DM・公式LINE・フォームなど)を、お客さんが迷わず1タップで押せる位置に置きましょう。

Q8 連絡・予約

連絡前の不安の解消:「どんな相談をしていいか」「返信に何日かかるか」「売り込まれないか」など、連絡前の不安を消す一言を窓口の近くに添えましょう。

Q4 ホームページ

最初の画面の説明:サイトを開いた最初の3秒で「誰の・どんな悩みを解決するお店(会社)か」が一文で伝わる見出しを置きましょう。

Q5 ホームページ

スマホでの読みやすさ:実際のスマホ画面で開き、文字が小さすぎないか、予約や連絡ボタンが親指で押しやすいかを確認して整えましょう。

Q6 ホームページ

判断に必要な情報:料金の目安・サービス内容・依頼後の流れ・よくある質問など、お客さんが申し込む前に知りたい情報を1ページにまとめましょう。

Q1 SNS・発信

SNSプロフィールの伝わりやすさ:プロフィール冒頭に「地域・誰向けに・何を提供しているか」をひと目で分かる言葉で記載しましょう。

Q2 SNS・発信

SNSから次へ進む道:プロフィールのリンク欄に、サービス詳細(HP・LP)や予約窓口へ迷わず進めるURLを1つ設置しましょう。

Q3 SNS・発信

投稿からの案内:日々の投稿の末尾に「料金や詳細はプロフィールのリンクから」など、興味を持った人が次に取る行動を自然に案内しましょう。

連絡窓口(未活用)

連絡・予約窓口の整備:まだ専用の問い合わせ窓口がない場合は、フォーム・公式LINE・電話など「お客さんが一番連絡しやすい窓口」を1つ決めて明記することから始めましょう。

ホームページ(未活用)

受け皿となるホームページ/LPの検討:SNSの投稿は流れてしまうため、紹介や名刺交換・SNSから来た人が「ここを見ればすべて分かる」と思える1枚の案内ページ(LPや小規模HP)を持つと、信頼と成約率が大きく高まります。

SNS・発信(未活用)

SNSを使わない場合の認知設計:リアル交流会・紹介・チラシ・Googleマップ(MEO)など、現在のお客さんがどこから来ているかを整理し、名刺のQRコード等から直接ホームページへ案内できる導線を作りましょう。

今回の8項目はすべてクリアしています!今の導線をベースに、実際の反応や問い合わせ率を見ていきましょう。

※「使っていない」は無理に増やす必要はありませんが、見込み客が迷わず安心できる「受け皿」が足りているかの目安としてご覧ください。

何から手をつければいいか迷ったら

サイト制作を決める前に、今の集客方法と必要な導線を一緒に整理できます。無理に新しいツールを増やす必要はありません。

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